7/23から8/8まで、クリエイターズマンションのリアルショップが渋谷パルコに出現します。

クリエイターズマンションとは、パルコシティが運営する、若手の作家やクリエイターが
それぞれ1部屋をお店として運営する、ONLINE SHOPです。
今回そのリアルショップにcalyxも参加させていただけることになりました。
ほんとうにありがとうございます。
今回新作もすこしお目見えいたします。
参加ブランドさんは全部で55組いらっしゃいます。
アイテムもファッション、アクセサリー、靴、カバンなどなどさまざまで、
メンズ、レディースどちらもあります。
各ブランドさんのイロもさまざまなので、かならずお気に入りのものと出会えると思います。
ぜひお越しくださいませ。
クリエイターズマンション
〒150-8377 東京都渋谷区宇田川町15-1
渋谷パルコ パート1 B1F
TEL 03-3477-8850(直通 7/23~)
03-3464-5111(代表)
OPEN 10:00~21:00
http://mansion.parco-city.com/
<クリエイターズマンション出店ブランド>
unruly、YEAH RIGHT!!、igo、VAD&MEL(by ROLLINGTHUNDER)、VERO TWIQO、A.A.O、S+N、emerald thirteen、OFFICE BACTERIA、ON ZA LINE、Kagari Yusuke、gassane、KAM.、KAMIORI KAORI、KISSACO、Kim Songhe、Quir、GUELL MUSTARD、kubomi、grace note、THOUSAND LEAVES、ZAKEE SHARIFF & MAKE ART YOUR ZOO、SHEEPOOL、JUCO.、jujutree、SusoAkiko、STOF、SLADKY、CHERRY BROWN、Chihiro Baba、tiny dinosaur、CHEESY’S、傳、durbuy、Transvestite、nokkuの帽子屋、HANAMUGURI、himie、HIRO、bedsidedrama、homo-Faber、MATiNeE、MIFUNE、Mifrel、mokely、MODESTY、YAKA、JUNIO、Yofi、WRONG MY JESUS(五十音順)
<クリエイターズマンション以外の出店ブランド>
Aquvii、calyx、KRV KURVA DESIGN/miminho、janus&jason、tafca(五十音順)計55ブランド
※出店ブランドは変更することもございますので、ご了承くださいませ。
2010/07/17
Limited Shop@Shibuya Parco
2010/07/04
jubilee
この度、日ごろよりお世話になっているweb shopのjubileeさんのreal shopが本日オープンしました!

場所は岩手県の奥州市というところです。
jubileeはコンテンポラリージュエリーの世界を多くの方に知ってもらいたいという思いで立ち上げられた
ウェブサイトギャラリーです。
そもそもコンテンポラリージュエリーとは何なのかというところから話は入っていきますが、
オランダやドイツでひとつのカルチャーとして存在する“アート”と結びついたジュエリーです。
一般的に「ジュエリー」と聞くと想像されるのはダイヤやプラチナ、ゴールドといった素材でできている
ものかと思います。
コンテンポラリージュエリーに見られる素材は幅広く、そのような高級素材の他にもガラス、樹脂、布、
木はまだ一般的ですが、時には身の回りにある日用品だったり、ゴミのようなものだったりするものも
あります。
“身につけられるアート”がいちばんしっくりくるのでしょうか。
何か作家やデザイナーが伝えたいことがあり、それを表現する上でいちばん適している素材が選ばれ、
形が決まっていく。
モノづくりの世界でいえば、この流れはどんなものにもあてはまることかもしれません。
プロダクトでも、ファッションでも。
特別なことは“身につけられる”ということ。
ジュエリーとは生きる上で必要不可欠なものではありません。
ファッションとはそこが異なっていると思います。自己表現の上で付け加えられる、料理でいう
スパイスのようなものだと思います。
だからこそ選ばれるときは、特別な思いがそこには生まれる気がします。
また“身につけられること”により、その人の体温となり、その人の一部となれるものだと
思います。
思っていること、伝えたいことが伝わったときにその人の一部として組み込まれることができる。
それが魅力なのかなと。それがあるから、わたしは今ジュエリーをつくるのかなと。
話はそれましたが、そんな日本ではまだまだマニアックなコンテンポラリージュエリーの世界を世に広めようと
してくださっているのが板屋さんという方です。
板屋さんは、わたしの母校で以前勤務されておりました。
在学中はなかなか直接お話できる機会がなかったのですが、板屋さんはいつもすてきな服を着ていらっしゃって、
気になる存在でした。
もともとわたしの友達が板屋さんにとてもお世話になっていて、それがきっかけで卒業後にお会いする機会が
あり、そこからの縁でいっしょに飲みに行かせていただいた事もあります。
jubileeでは国内外の多くの作家さんの作品を紹介して下さっています。
まだコンテンポラリージュエリーというものになじみがない方も、
ぜひぜひこの機会に堪能してみてください。
またお近くまでお越しの際は、お店にもぜひ足をお運びください。
今回わたしはオープンには駆けつけられなかったのですが、
今度実家に帰りがてらに行けたらなと思っています。
jubilee
営業時間 13:00~19:00
定休日 水曜日
所在地 岩手県奥州市水沢区大町30
TEL&FAX 0197-23-3121
http://jubilee-jubilee.com/
2010/06/13
VERO TWIQO
さいきんおともだちのVERO TWIQOのちぃこちゃんのアトリエがオープンしました!

場所は錦糸町から歩いて15分かからないくらい。
駅前のメインストリートから一本はいった静かなところにあります。
先週オープニングパーティーにちょっとお邪魔してきました。
入ってまずはじめにびっくりしたのはDMで見ていた入口が実在していたこと!
2部屋あるうち1つは彼女のアトリエで、コンクリートがアーチ状に繰り抜かれている
壁をくぐるとそこがショールームになっています。
壁付けの棚や天井から吊り下げられている棚は、バロック調の木の柱をまっぷたつに切って
加工してつくられたもので、彼女の世界観にもよく合っていて、本当にすてきな什器でした。
なんでもどこかの建物が壊されるときにその柱をたくさんもらってきてつくったとか。
その上にVERO TWIQOの靴がきれいに並んでおります。
あとキッチンのカウンターがまたかわいいのですが、ワゴンにもなっているし
裏に回るとしっかり食器を収納してくれる棚がなかにあるんです。
またいつも展示会ではおなじみの、靴のカタチをしている木彫りの枠のおおきな鏡があったり、
きょねんからスタートした新しいラインの「Mt.Hari」(マウント・ハリ)のプロダクトがならんだり。
ほんとうによい空間でした。
おみやげにcookie boyのクッキーもひとつ。
ちゃんとパッケージが入口のアーチ型になってる!!

VERO TWIQOについて話すと、、
個性的な世界観のある靴ブランドです。
一瞬ほんものの木?かと思う、木の模様の革でつくられている
「TRONCONE」シリーズはわたしもパンプスをお気に入りで履いてます!


ほんとは他にも欲しいのがいくつかあるのですが、
少しずつ、ね。
展示会に行くたびにいつもいろいろな靴を履かさせていただいたりしちゃってますが、
ヒールの高さもほどよかったり、靴の中のクッションもしっかり入っていたり、
実際に履いたときに脚がきれいになるラインがよく計算されてます。
ひとまず今回は前から欲しかったブーツ用のシューズキーパーをオーダーしてきました。
これからも繰り広げられるVERO TWIQOのクリエーションから目が離せません。
VERO TWIQO
http://verotwiqo.com/
2010/06/12
start@gallo
2010/06/08
experiment report
報告がおそくなってしまいましたが、先月25日で展示会 [3] を無事終えました。
忙しい中会場まで駆けつけてくださったみなさま、ほんとうにほんとうにありがとう
ございました。
久々に会えた方もたくさんいたり、また新たな出会いもありで、貴重な時間を過ごす
ことができました。
これより [3] の「実験結果」としてここに報告いたします。

この看板を目印にビルの地下に進むとgalloはあります。

エントランスに現れるヌケメくんのインスタレーション

ヌケメくんの作る服は「根本的なメディアであり、手触りのあるコミュニケーションツール」
だと本人は語っています。
作品は、日本語を刺繍した帽子、プリントブリーフ、フォーマルなパジャマ、ツナギ、布団、
ふんどしなどがあります。
今回展示していた洋服は「ヤンキー専用パジャマ」。
帽子は、キャノンの写真新世紀の賞を取った写真家であり散文家のアーティストの
辺口芳典さんのコトバが刺繍されています。
いちど聞いたら頭から離れないコトバばかりです。
「寝タコを起こすドメスチック・ファンシー」とか。「口と包丁」とか。
「足し算が時々適当」とかとか。
プリントブリーフはカラフルな生地の上に、これまた意味ありげに捉えられる写真が
プリントされています。
「はさみ」とか「HOTEL」とか「穴」とかとか。



kagariのカバンもまた、一度見たらなかなか印象深いカバンです。
もともと言葉遊びがすきなヒトなんだと個人的には思っているのですが、
「カバンは空間を持ち運ぶもの」
↓
「空間を作り出すものは壁」
↓
「壁」=「カバン」
というコンセプトでかばんを作り続けている方です。
牛革でかたづくられたきれいなラインに、壁塗りに使われるパテが表面に塗られて
います。
私もカバンひとつと名刺入れをかなり長いこと愛用させて頂いているのですが、
月日を追うごとにいい感じに質感が変わってきます。
最近密買東京でも販売している
コンバースも かなり気になります。

calyxは今回[kado]と[rollin’ ring]、[plastic print]を展示しました。


[kado]はひとつひとつ、その人にとってインスピレーションを感じた花を選び、
組み合わせできるようになっています。
昔母親と一緒に華道を習いに行っていたのですが、このジュエリーもそんな感覚で
楽しめたらなと。
アメリカのフラワーデザインは、3次元のどこから見ても統一したフォルムが感じられ
るように生けるとされていますが、華道は鑑賞する見る方向を正面と定めたり、3次元
の空間を2次元で最大限に表す流れがあります。
四季がある日本だからこそ季節にあわせて選んでもいいし、そのヒトの誕生日にまつ
わる花を選んでもいいし、花にかくされたメッセージを加えてもいいです。
以前結婚のお祝いのプレゼントとしてオーダーを受けたことがあります。
そのときは、その人のお誕生日の花と「祝福」という意味のお花を加えてつくりました。


[rollin’ ring]はだれでもどの指にもつけれるゆびわです。
ゆびわってサイズが固定されているものが多いがゆえに、せっかく気に入ったのに
身に着けることができなかったり、指のサイズが変わってしまったために
つけることができなくなってしまうことがあります。
そんなもどかしさを無くしたくてこのゆびわが生まれました。
ゆびわをひとつひとつよくみると、素材に直接テクスチャーが入っているのですが、
これはcalyxの実験的な要素も含まれていて、身の回りにあるいろんなものから
金属に直接プリントしています。
壁に貼られている写真がそれぞれ実際に使われたマテリアルです。
中には、実はつけまつげからプリントされたものも隠れていたりします。

[plastic print]もcalyxのなかで実験的要素が多いラインです。
「plastic」にはよく耳にする素材名としてのプラスチックと、もうひとつ美術用語で立体造形
の意味があります。
つまるところ、plastic printとはプラスチックに立体的なプリントをし、造形していくことです。
[rollin’ ring]に続き、こちらも身の回りの立体物でプリントを続けていこうとしています。
日々おもしろいカタチを求めて実験中です。
ガラスのビンの底や、もう使わなくなってしまったアクセサリーをplastic print
するとあらわれたのはレースみたいなカタチ。
空枠とよばれる、石が留められる前のアクセサリーパーツplastic printすると
あらわれたのは石みたいなカタチ。
それぞれのカタチから構成されてつくられていきます。

ビンの底はよく見ると微妙にメーカーによってカタチが異なっていて、
たまにレアなカタチをしているものもあります。
[3]は終了しましたが、今後もgallo the Livingに常設としてヌケメ、kagari、calyxの商品が並びます。
横浜まできたときは、ぜひふらりとgallo the Livingに立ち寄ってみて下さい。
そこだけ空間を切りとられてきたように、ビルの地下の廊下を進んでいくと
突如現れるおもしろい場所です。
そこにはゆるやかな時間が流れています。
時間に追い立てられている日常を忘れることができるかもしれません。
ゆるやかな時間といえば、ここのとこ実家に帰っていなくて、
そろそろじぶんをリセットしに行かないとなと、さいきん思います。
半年に1回だけでも、それは必要不可欠なことみたいです。
東京にいて、毎日時間がないと言っていることがうそみたいに、
地元にいると、いろんなことができそうな気がしてきます。
物理的自由の中にある精神的不自由か、物理的不自由の中にある精神的自由か。
どちらをしあわせと思うかは人それぞれですが。
2010/05/19
calyx
calyxの由来についてすこし。
calyxは植物のガクのことです。
calyxは野菜やくだもののヘタのことです。
ヒトは植物でいう花だとして
ヒトは野菜やくだものでいう果実だとして
calyxはからだの一部です。
さりげなく襟足にいたり、
頭の上で主張しているものもあります。
そのヒトにとってからだの一部のような、
なくてはならないようなものであってほしいと思います。
2010/05/15
SALE @Papier* by bortsprungt.
告知が遅れてしまいましたが、5/13(木)より5/19(水)まで、
Papier* by bortsprungt.にて10%OFFSALEが開催されております。
マルイ全店で実施している「マルコとマルオの7日間」の一環で、
エポスカードをご利用してお買い物をすると全商品10%OFFになります。
こころくすぐる小物や服がたくさんあるお店なので、
まだ行っていない方はこの機会にぜひ行ってみてください。
[mosharing]と[CREAMY]もまた追加で入りましたので、
お気に入りの色を探しにいってみてくださいね。
papier* by bortsprungt. (パピエール バイ ボシュプルメット)
東京都新宿区新宿3-30-13新宿マルイ本館6F
Tel:代表 03(3354)0101
bortsprungt.
http://bortsprungt.net/
2010/05/04
[3]
5/10から5/25まで横浜で展示をします。


場所は横浜の馬車道にある、gallo the LivingというART GALLERY / SHOPです。
gallo the Livingは海岸通にある横浜ビルという日本通運のビルの地下にある
とてもユニークな場所です。
階段を下ると、ほんとうに昔ながらの床屋さんが視界に入ってきて、
本当にここかな?と思って進んでいくと現れます。
入ってすぐギャラリースペースがあり、奥にいくと、
名のとおり「リビング」のようにソファとテーブルが中央に出現します。
そしてなぜか店内には自動販売機があったりします。
大昔の自転車も展示されています。
年季が入ったテレビなんかもあります。 そしてこのテレビのリモコン、要チェックです。
こないだ行ったときはずっとラーメンズのDVDが流れていました。
取り扱いアイテムもFREITAGがあり、NOOKAというデザイン時計があり、
+作家もののアイテムが数多くならんでいます。
BARRACAという精巧なミニカーは特に必見だと思います。
そんなとても興味深い場所で、作家仲間のカガリくんとヌケメくんと一緒に展示をします。
「きっかけはピーツージー」を合言葉に今回3人は集まりました。
何度か今までにも紹介しておりますが、P2Gは馬喰町にあるカガリユウスケのアトリエ兼ギャラリーです。
馬喰町のP2Gを第一実験室とするならば、先月人形町にオープンした第二実験室につづき、
今回は期間限定・出張型第三実験室です。
kagariはカバン、calyxはジュエリー、ヌケメはファッションでそれぞれ
ジャンルは異なりますが、同じ空間を演出するとどんなことになるのか
実験です。
また今回はDMも作成しました。
それぞれの実験から発信していく、というコンセプトです。
1844年、今から66年前の5月の終わりに、この信号の送信実験が
はじめて成功したとのことで、この実験も成功しますように。
15日(土)18:00からはささやかではありますがパーティーをします。
作家3人とgallo the Livingの早川さんとのトークセッションが予定されております。
ぜひお気軽にお越しください。
また同じ階のお隣にはAMAZON CLUBという隠れ家的なアジアンフードの
おいしいレストランバーがあります。
こちらはけっこう遅くまで開いているので、来て、見て、おなかが空いたら行くという
コースもなかなかのお薦めです。
AMAZON CLUB
http://www.amazon-club.com/
私自身は15日、22日は終日いる予定です。
ぜひぜひお誘い合わせのうえお越しくださいませ。
[3]
5.10 man – 5.25 tue
party : 5.15 sat 18:00-21:00
kagari http://www.yusukekagari.com/
calyx http://calyxcalyx.com/
ヌケメ http://nukeme.exblog.jp
gallo the Living
神奈川県横浜市中区海岸通3-9 横浜ビルB1
TEL 045-633-3508
http://www.gallotheliving.jp/
OPEN/CLOSE
mon-fri 15:00-21:00
sat/national holiday 12:00-21:00
sun close
2010/05/03
Papier* by bortsprungt.
この度calyxで新しくお取り扱い先がふえました。
新宿マルイ本館の6Fにある、「Papier* by bortsprungt.」というお店です。
bortsprungt.[ボシュプルメット]は雑誌や広告でスタイリストとしても
活躍している優哉さんと、数多くの印象的な映像や広告を残した
アートディレクターの野田凪さんによって立ち上げられたブランドです。
今は吉田ユニさんや大島慶一郎さんもアートディレクターとして参加していらっしゃいます。
ファンタジーさの中にも、すこし「はっ」とさせられるブラックさが
スパイスとして効いてるような、独自の世界観があるブランドです。
今回のお店はpapier*という雑誌とbortsprungt.がコラボレーションした
期間限定のお店になりす。
個性的でかわいいアイテムがセレクトされています。
ぜひぜひ新宿にお買い物に来た際には足を運んでみてください。
papier* by bortsprungt. (パピエール バイ ボシュプルメット)
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-30-13新宿マルイ本館6F
Tel:代表 03(3354)0101
bortsprungt.
http://bortsprungt.net/
野田凪さんといえば、彼女の映像作品はすきでよく何度も見ました。
はじめて見たときは圧倒された記憶があります。
アナログな手法を盛り込みつつ、全てが緻密に計算されていて、
次はいったいどうなっていくのか、気になって目が離せなくなります。
これと同じ手法でつくられたYUKIのセンチメンタルジャーニーのPVもとっても印象的です。
野田凪
http://www.naginoda.com/
2010/04/30
creators marche
昨日より渋谷パルコのパートⅠの地下1Fにて、
「クリエイターズマルシェ」というリミテッドストアがOPENしました。
こちらはバッグやちょっとした小物、アクセサリーのブランドが
総勢34ブランド集まったお店。
そこにcalyxも出品してます。
場所はリブロの近くなのはもちろんなのですが、
むかし「A2collection」があった場所。
今回calyxは[CREAMY]と[plastic print]を出しています。
[CREAMY]や[plastic print]は写真や遠目でみていたりすると、
よく硬いものだと思われるのですが、実はちょっとだけ弾力が
あったりします。
また、見た目よりもじつはとっても軽いんです。
身に着けていて疲れないように。
うっかりぶつけてしまってもこわれないように。
そんな理由でこの素材を使いはじめました。
また壊れたりしても、再生させることもできたりします。
この2つのシリーズは全て手で作っているので、
かたちはモノによって違います。
[CREAMY]に関していえば色ももちろん違います。

なので気に入った色に出会ったときは「イチゴイチエ」です。
そのときを逃さないように。
お早めにお越しくださいませ。

